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寒中見舞いについて

『寒中見舞い』は、松の内明けの1月8日から大寒の最後の日である「節分」の2月3日までとなります。
立春(2月4日)からは暦の上で春になりますので、『余寒見舞い』となります。
『寒中見舞い』を『余寒見舞い』への変更は自由文とはなりませんので、立春以降となる予定の方は変更してお申込みください。

喪中による年賀欠礼 (年賀状のお礼入り)

WK-8 寒中見舞い(年末に喪中に)

年賀状のお礼と、年の瀬に服喪中となったため年頭の挨拶を失礼したことをお詫びする文章です。

WK-8 寒中見舞い

WK-8 寒中見舞い

WK-9 寒中見舞い(年賀状に返信)

年賀状のお礼と、喪中(命月・続柄)のため年頭の挨拶を失礼したことをお詫びする文章です。

WK-9 寒中見舞い

WK-9 寒中見舞い

WK-10 寒中見舞い(年賀状に返信)

年賀状のお礼と、喪中(続柄)のため年頭の挨拶を失礼したことをお詫びする文章です。

WK-10 寒中見舞い

WK-10 寒中見舞い

故人宛年賀状へのお返事

WK-5 寒中見舞(故人宛年賀状に)

故人宛の年賀状に対し、続柄・故人名・命月・年齢を入れ、死亡報告が遅れたことをお詫びする文章です。

WK-5 寒中見舞い

WK-5 寒中見舞い

WK-11 寒中見舞(故人宛年賀状に)

故人宛の年賀状に対し、続柄・故人名・命月・年齢を入れて急逝したことをお知らせし、お詫びする文章です。

WK-11 寒中見舞い

WK-11 寒中見舞い

WK-12 寒中見舞(故人宛年賀状に)

故人宛の年賀状に対し、続柄・故人名・命月を入れ、年を越してのご連絡となったことをお詫びする文章です。

WK-11 寒中見舞い

WK-12 寒中見舞い
 

喪中による年賀欠礼

WK-1 寒中見舞い(故人名・享年)

命月・続柄・故人名・年齢を入れ、喪中により年頭の挨拶を失礼したことをお知らせする

WK-1 寒中見舞い

WK-1 寒中見舞い

WK-2 寒中見舞い(命月・故人名)

命月・続柄・故人名を入れ、喪中により年頭の挨拶を失礼したことを詫び、旧年の御礼をする

WK-2 寒中見舞い

WK-2 寒中見舞い

WK-3 寒中見舞い(故人名)

続柄・故人名を入れ、喪中により年頭の挨拶を失礼し、死亡報告が遅れたことをお詫びする

WK-3 寒中見舞い

WK-3 寒中見舞い

WK-4 寒中見舞い シンプル

喪中により年頭の挨拶を失礼したことをお知らせする文章です。(差出し月のみ変更)

WK-4 寒中見舞い

WK-4 寒中見舞い

WK-6 寒中見舞い(横書き)

喪中により年頭の挨拶を失礼したことをお知らせする文章です。(差出し付きのみ変更、横書き)

WK-6 寒中見舞い(横書き)

WK-6 寒中見舞い(横書き)

WK-7 寒中見舞い(法人)

命月・役職・故人名を入れ、喪中により年頭の挨拶を失礼したことをお詫びする文章です。

WK-7 寒中見舞い

WK-7 寒中見舞い

年賀状仕舞い

Nj-1 年賀状仕舞い(今年から)

年賀状のお礼に合わせて、今年より年賀状でのご挨拶を失礼させていただくことをお知らせする文章です。

Nj-1 年賀状仕舞い

Nj-1 年賀状じまい

Nj-2 年賀状仕舞い(来年から)

年賀状のお礼に合わせて、寄る年波を感じることから、今年で年始のご挨拶を失礼させていただくことをお知らせする文章です。

Nj-2 年賀状じまい

Nj-2 年賀状じまい

Nj-3 年賀状仕舞い(来年から)

高齢のため年賀状を書くことが難しくなってきたので、今年の年賀状を最後に年賀状をやめることのお知らせの文章です。

Nj-3 年賀状じまい

Nj-3 年賀状じまい

Nj-4 年賀状仕舞い(来年から)

年齢を入れ、高齢のため年賀状を書くことが難しくなってきたので、来年からは年賀状をやめ、電話等でやりとりをしたい旨のお知らせの文章です。

Nj-4 年賀状じまい

Nj-4 年賀状じまい

Nj-5 年賀状仕舞い(来年から)

時代の移り変わりを理由に、来年から年賀状をやめ、電話やメールなどでやりとりをしたい旨の文章です。
 

Nj-5 年賀状じまい

Nj-5 年賀状じまい

Nj-6 年賀状仕舞い(来年から)

来年より年賀状での年始のご挨拶を控えることのお知らせする文章です。これからの連絡手段の電話やメールなどを差出人にお入れください。

Nj-6 年賀状じまい

Nj-6 年賀状じまい